Maple Diary

私の脳内。そして日々の記録。

【留学日記】ハロウィンからクリスマスへの切り替えの早さハンパない! #23

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ハロウィンが終わって、季節はすっかり冬です。

そんなアメリカではもうすぐでサンクスギビングデーという大きな祝日があります。

それが終わったら次はクリスマスと、イベントが盛りだくさんです。

アメリカで過ごす初めてのハロウィンとクリスマス。

何もかもが新鮮で楽しいです。

本記事はハロウィンが終わった次の日の話をしたいと思います。

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ハロウィンが終わる前にクリスマス準備

アメリカでは、ハロウィンの1か月前くらいからスーパーやモールではハロウィン商品を本格的に売り始めます。

しかし、それと同時にひっそりとクリスマスの装飾なども売られ始めます。

そして、クリスマス1週間前ほどになるとハロウィンの装飾品はほぼ売り切れて、代わりにそのスペースにクリスマス商品が置かれ始めます。

そのため、ハロウィンの当日や前日は既にクリスマスの商品が大々的に売り出されます。

ハロウィンはクリスマスほど大きなイベントではない?!

ハロウィン当日は祝日ではないので大学生はハロウィン当日、普通に授業があります。

しかし、ハロウィンの前の土日にパーティーがあったり様々な催し物がありました。

そのパーティーで私は寿司の仮装をしました(笑)

(ウケもそこそこ良くて、仮装コンテストで1位を取りました)

では、ハロウィン当日はどうだったのでしょうか?

数人の学生は頭にカチューシャをしたり、たまーに全身タイツやキャラクターもののパーカーを着たりしている人を見かけましたが、基本的には通常モード。

しいて言うなら先生がお菓子をくれたりしました。

でも、普段からお菓子をくれる先生がいたりするのでそこは何とも言えませんね。

ルームメイトの1人は授業終わってから仮装して、夜遅くにダウンタウンに繰り出してお酒を飲んでいたようですが、基本的にはいつもと変わらぬ日常という感じでした。

ハロウィン翌日

ハロウィン翌日、大学の授業が終わって寮に戻ると、リビングのドアに変化がありました。

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ハロウィン翌日にはもうクリスマス仕様になっているのがアメリカです。

というか、ハロウィン前からルームメイトはクリスマスの「デコレーションどうする?」と話し合うくらいなのでハロウィンよりもクリスマスの方が大きくて、大切なイベントなのだと思われます。

これからまだ部屋に装飾を施す予定のようなので変化があり次第報告したいと思います。

まとめ

クリスマスは秋から冬にかけてアメリカ人にとってとても楽しみで大切なイベントです。

部屋のデコレーションをしたりプレゼント交換をしたりする予定なのでクリスマスがとても楽しみです。

最後に

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