Maple Diary

私の脳内。そして日々の記録。

【留学日記】あてにならない天気予報 #7

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2018/09/08に書いた記事です。

 

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3日連続で傘を持ち歩いていない時にゲリラ豪雨(?)に降られてしまいビチョビチョで帰宅もしくは目的地へ着くような事態に陥っています。

 

アメリカの(私の住む地域の)ゲリラ豪雨は日本の比にならないくらいに大量の雨が短時間に降るので、パラパラしてきたと思うと3分後には豪雨みたいになってしまいます。

(まれに長時間にわたって大量の雨が降ることもあります)

 

朝見た天気予報では1日晴れと言っていたし、降る直前までリアルタイムの天気予報も曇りだったりと天気予報が全然あてになりません。

 

どうしてアメリカの天気予報は日本に比べてあたらないのか調べてみました。

 

 

どうして当たらないの?

地形が複雑だったり、大気の状態がめまぐるしく変化してしまう地域では天気が変わりやすく天気予報が外れることがあるそうです。

また、少なからず最近の異常気象やゲリラ豪雨地球温暖化の影響があるそうです。

 

 

私の住む地域は日本と気候が似ているのでゲリラ豪雨も日本のようにあるのかなぁという自分なりの結論に至りました。

規模が日本よりも大きいのは「何事もビックサイズなアメリカだから」と勝手に思っています(笑)。

 

雨を回避するために

雨に降られてビチョビチョになることを回避するために自分なりにできることをまとめてみました。

  • 傘を持ち歩く
  • こまめに天気をチェックする
  • 精度の高いとされる天気予報を見る
  • 雨が降ってきたら近くの建物に避難

当たり前のことばかりですがとても大切なことだとアメリカに来てから思うようになりました。

 

雨の日グッズ

リュックカバー

 

10本骨の丈夫な折り畳み傘